小濱式 運営指導対策コンサルティング
業界実績 No.1 / 運営指導対策 専門サービス

Care Diversity Lab / 小濱介護経営事務所

運営指導の通知が来たら、
まず小濱式に相談してください。

書類・記録チェック、職員ヒアリング対策、加算算定根拠の点検——
この3つを現地で直接実施。定期顧問先の多くが指導項目ゼロを達成してきた実績があります。

「制度は変わる。しかし現場の記録の質は、今日から変えられる。」
── 小濱 道博

15
運営指導対策実績
0
定期顧問先の多くが指摘ゼロ
全国
Zoom対応も可

通知を受けたら、この3つを依頼してください

現地訪問1日で対応できます。まず相談だけでも構いません。

01
📋

書類・記録チェック

ケア記録・アセスメント・計画書・日誌——算定根拠として「説明できる状態か」を行政の目線で精査します。「書いてある」と「証明できる」は別物です。

→ 報酬返還リスクを事前に排除
02
👥

職員ヒアリング対策

運営指導では職員への直接ヒアリングが行われます。「記録を書いた職員が、算定根拠をその場で説明できるか」——実際のヒアリングを想定したシミュレーション指導を実施します。

→ 現場レベルの対応力を底上げ
03
💹

加算・算定根拠の点検

処遇改善加算・LIFE・各種体制加算——要件を充足しているだけでは不十分です。充足の「根拠」が書類に残っているか、職員が説明できるかまで確認します。

→ 加算返還を未然に防ぐ
15年+
運営指導対策
専門コンサル実績
0件
定期顧問先の多くが
指導項目ゼロを達成
※実際の運営指導における結果
300+
BCP作成支援
事業所数
30冊+
出版著書数
Amazon No.1 多数
全国
医療・社福・営利法人
北海道〜沖縄まで対応

義務化・改定が重なる今、
運営指導リスクは最高水準にある

令和6年度以降の制度改定で、法定義務と加算要件が連続的に追加されている。対応が遅れた施設ほど、運営指導での指摘リスクが高まっている。

2024年4月 完全義務化

BCPが未整備の施設は
基本報酬が減算される

令和6年度改定よりBCP未作成の場合、基本報酬の減算が設けられた。計画の「存在」だけでなく、訓練の「記録」まで問われる。

2025年1月 義務化開始

経営情報の報告義務化。
未提出は行政処分リスク

介護サービス事業者の財務情報提出が義務化。提出漏れは指定更新・運営指導の場での指摘事由となる。早期の体制整備が必須。

令和6年度改定〜継続

処遇改善加算の統合で
算定要件の複雑度が増大

処遇改善・特定処遇・ベースアップの3加算が一本化され、職場環境等要件の充足・記録・説明義務が厳格化。運営指導での確認項目が急増している。

⚠️

運営指導は「書類が存在すること」ではなく、「算定根拠を説明・立証できること」が問われる。 制度改定が連続する今こそ、専門家による現地実態確認が最大のリスクヘッジである。

運営指導に、施設が直面する
3つのリスク領域

指摘を受けてから動いても遅い。運営指導は「日常の積み上げ」が結果を決定します。

01
📋

記録・書類の不備

ケア記録の不整合、アセスメントと計画書の乖離、加算算定根拠の欠落——これらは運営指導で最も多く指摘される類型。「書いてある」と「証明できる」は別物です。

→ 算定取り消し・報酬返還リスクに直結します
02
💹

加算要件の形骸化

処遇改善加算・LIFE・各種体制加算は、取っているだけでは不十分。算定要件の充足状況を職員が説明できなければ、指摘の対象となります。

→ 要件の実態的な整備が問われる時代です
03
👥

職員の制度理解不足

施設長・管理職が制度を理解していても、実際に記録を書く職員の理解が追いついていなければ意味がない。運営指導では職員への直接ヒアリングが行われます。

→ 職員レベルのコンプライアンス対策が不可欠です

なぜ「自己点検」だけでは
不十分なのか

多くの施設が自己点検チェックリストを活用していますが、それだけでは本質的な課題は見えません。

主観的評価の限界

自己点検は、現場が「できている」と思っているかどうかを確認するだけ。第三者の目で見た「行政監査官と同じ視点」での評価がなければ、本当のリスクは発見できません。

制度解釈の誤りに気づけない

算定要件の細部や改定の積み重ねによる解釈変更を、現場職員が正確に把握し続けることには限界があります。誤った運用が固定化するリスクがあります。

「説明できる状態」への整備不足

書類・記録が「存在する」ことと、運営指導の場で「説明できる」ことは別問題。職員が自分の記録の根拠を説明できる状態への整備が必要です。

運営指導で指摘ゼロを実現するには、
制度を熟知した専門家による「現地での実態確認と直接指導」が最も確実な方法です。

業界初の実地指導専門書を含む
著書30冊超。すべてが「現場の実務」から生まれた。

30冊+

Amazon 介護書籍部門 No.1 を多数獲得し続ける著者

かつて運営指導への備え方は体系化されておらず、多くの介護事業所が「指摘されて初めて対応する」という状況に置かれていた。小濱道博はその状況を変えるべく、業界で史上初となる実地指導専門書を翔泳社から出版。以来、算定要件シリーズ(第一法規)・BCP・LIFE・介護ビジネスと、常に現場に必要な知識を体系化し続けている。令和6年度改定対応版として2024年だけで5冊を同時刊行した実績を持つ。

🏆 Amazon 介護書籍部門 No.1 獲得多数
翔泳社
これならわかる〈スッキリ図解〉
運営指導 介護事業
業界初の実地指導(運営指導)専門書。準備から対策まで、管理者がその日から使える実践ガイド。Amazon法律書籍 No.1 獲得。
★ Amazon No.1
第一法規 / 令和6年度改定対応
おさえておきたい算定要件
【居宅介護支援編】(2024年8月)
運営基準違反・報酬返還リスクをゼロにするための算定要件解説。管理者就任当日から即使える実務書。
★ 令和6年度改定対応
第一法規 / 令和6年度改定対応
おさえておきたい算定要件
【通所介護編】(2024年9月)
「常勤換算」「専従」「兼務」など複雑な人員基準を図解。指摘頻度の高いポイントに絞った構成。
★ 令和6年度改定対応
第一法規 / 令和6年度改定対応
おさえておきたい算定要件
【特養・老健編】(2024年10月)
施設系サービスの運営指導で指摘されやすい算定要件・運営基準を、施設管理者向けに詳解。
★ 令和6年度改定対応
翔泳社 / 2024年5月
そのまま使える〈スッキリ図解〉
介護・障害福祉BCP作成ガイド
300事業所以上のBCP作成支援ノウハウを凝縮。本書のフォーマットで悩まず最短でBCPが完成する。
★ BCP義務化対応
翔泳社
これならわかる〈スッキリ図解〉
LIFE 科学的介護情報システム
データ入力・フィードバック票の活用・加算算定への結びつけ方まで、LIFE活用の実務を完全解説。Amazon No.1 獲得。
★ Amazon No.1
出版実績がコンサルティングの精度を保証する。
商業出版として世に出る書籍は、制度の一次情報に基づく正確性が問われる。30冊超にわたり著書を刊行し続けることは、制度解釈・算定要件の精度が業界内で継続的に検証されてきた証左である。改定ごとに改訂版・新刊を出し続けることで、常に最新の制度に即した指導を可能にしている。

全国30都道府県・60事務所の
士業ネットワークが支える、知識の精度

地域ごとに異なる「ローカルルール」を持つ介護保険において、全国規模の士業ネットワークは制度解釈の精度を高める最大の強みである。

専務理事
一般社団法人 医療介護経営研究会(C-SR)
専務理事として法改正分析・実地指導ノウハウ共有をリード
2012年設立。医療・介護経営に特化した社会保険労務士の全国ネットワーク。全国の介護保険「ローカルルール」に対して、チーム力で対応する体制を構築している。
全国 30都道府県 ・ 60事務所(2026年4月末時点)
最高顧問
C-MAS 介護事業経営研究会
全国の税理士・公認会計士に介護報酬改定・経営指導ノウハウを伝達
全国の会計事務所が加盟する介護経営支援ネットワーク。地域密着型の介護経営支援インフラの普及に貢献し、最高顧問として制度改定の最前線情報を継続的に提供している。
全国の税理士・会計事務所が加盟する最大規模の介護特化研究会

小濱式 運営指導対策
3つのサービスメニュー

現地訪問を基本とした、実態に即した直接指導サービス。机上の理論ではなく、現場の書類・記録・職員の理解を直接確認・改善します。

15年+
運営指導対策
コンサル実績
0件
定期顧問先の多くが
指導項目ゼロ達成
全国
医療・社福・営利法人
幅広く対応
即日
現地訪問当日に
フィードバック
01
運営指導支援

現地訪問・一日型コンサルティング

現地訪問を原則として、10時から15時の一日型コンサルティングを実施します。施設の書類・記録・算定状況を実際に確認し、運営指導を想定した実態的な点検と改善指導を行います。単なるチェックリストではなく、「行政監査官の目線で施設を見る」視点での精査が、定期顧問先の多くが指導項目ゼロを達成している理由です。

対象規模 所要時間(目安) 基本料金
職員数 30名まで の規模 2〜3時間 10万円+旅費実費
1法人 1回あたり(税別)
職員数 30名超え・併設サービス多数等 4〜5時間 15万円+旅費実費
1法人 1回あたり(税別)
※1回あたりの料金です。複数サービス展開・複数拠点の場合は別途お見積もりいたします。
※Zoom活用による遠隔支援にも対応(旅費不要)。まずはご相談ください。
現地訪問型 記録・書類確認 算定要件点検 即日フィードバック 全サービス種別対応 Zoom対応可
02
職員研修・事前直接指導

運営指導対策 職員研修・シミュレーション

施設に出向いての職員向け運営指導対策講座・質疑応答によって、職員レベルのコンプライアンス対策を実現します。各部署の計画・記録・日誌・請求などを1〜2日かけてチェックする「運営指導シミュレーションサービス」は、15年以上にわたり全国から好評を得てきました。

ポイントは「記録が存在するか」ではなく、「職員が監査官のヒアリングに対して算定根拠を説明できるか」まで踏み込む点にあります。この徹底した実態確認が、定期顧問先における「指導項目ゼロ」の継続的達成につながっています。

職員向け講座 ヒアリング対応訓練 1〜2日型シミュレーション 計画・記録・請求の精査 15年以上の実績
03
継続的サポート

定期顧問・個別コンサルティング

全国の医療法人・社会福祉法人・営利法人と定期顧問契約を締結し、月1回程度の訪問指導と職員面談を行っています。職員研修・医師向け介護保険制度講座はもとより、地域ケアマネジャー対象の定期研修を施設主催で開催して地域での認知を高める仕組みも各地で展開・成果を挙げています。

定期顧問は完全オーダーメイドです。最初に施設へ伺っての打ち合わせ・幹部職員へのインタビューを経て、コンサルティング企画書をご呈示します。

指導項目ゼロ 加算算定支援 LIFE対応 生産性向上 財務情報公表対策 外国人材(育成就労)対応 地域連携強化

📋 法定研修記録の不備を、仕組みで解決する

運営指導で最も指摘頻度が高い「法定研修記録の不備」対策として、CAMP法定研修SaaSパッケージも提供しています。20テーマ・1,440ページのマンガ教材・300問テスト、職員100名まで一元管理。年額45,000円(税別)。

CAMP法定研修 SaaSを見る →

ご支援の標準的な流れ

お問い合わせから現地指導まで、スムーズに進めます。

01

お問い合わせ・
無料相談

フォームまたはお電話でご連絡ください。施設の状況をお聞きし、適切なサービスをご提案します。

課題の整理
02

事前資料確認・
日程調整

施設のサービス種別・職員数・直近の運営指導状況などをお知らせいただき、訪問日程を調整します。

訪問計画の確定
03

現地訪問・
直接指導

記録・書類・算定状況を実際に確認。職員への研修・ヒアリング訓練を通じて、現場レベルの対策を実施します。

即日フィードバック
04

改善策の実施・
継続サポート

指摘事項の改善を伴走。必要に応じて定期顧問へ移行し、次回の運営指導を万全の状態で迎えます。

指導項目ゼロへ

全国から寄せられる
「制度の翻訳者」への評価

複雑な報酬算定や制度改定の話のなかで、それまで断片的だった知識が一本の線として繋がり、点と点がつながったように理解できた。3時間のセミナーがあっという間に感じられた。

介護施設管理者(川越会場セミナー受講者)

113ページに及ぶ充実したテキストをもとに、テキスト未掲載の最新のプラスアルファ情報が余すことなく語られる。毎回、改定の全体像が頭に入る唯一のセミナー。

通所介護事業者(セミナー受講者)

「小濱式」の厳格な指導により、実際の行政監査で不備を指摘されるリスクが著しく低下した。定期顧問をお願いして以来、運営指導において指摘ゼロを継続している。

社会福祉法人 施設長(定期顧問契約先)
業界評価

介護業界における小濱道博への評価は、
「複雑怪奇な介護保険制度と、多忙を極める現場の実務をつなぐ
最も信頼できる翻訳者」

という点に集約される。

なぜ「小濱式」が選ばれるのか

数字と実績が証明する、業界 No.1 コンサルタントの根拠。

📜
15年+
実地指導対策の専門実績

制度改定のたびに現場と向き合い続けてきた15年以上の実績。業界初の実地指導専門書の出版から始まり、理論ではなく現場のノウハウを積み上げてきた。

2000年介護保険制度開始と同時に転身、2009年ごろより実地指導専門指導を開始
🏆
0件
定期顧問先の多くが指導項目ゼロ

継続的に関わる施設の大半が、運営指導において指導項目ゼロを達成。「約束する」のではなく、「実際の運営指導で証明してきた」数字。

定期顧問契約先・全国医療法人・社会福祉法人・営利法人における実績
📚
30冊+
著書出版数 Amazon No.1 多数

翔泳社・第一法規・日本医療企画などの商業出版社から30冊超を刊行。その大半がAmazon介護書籍部門 No.1 を獲得し続けている。

直近:令和6年度改定対応シリーズ 2024年だけで5冊刊行
🎤
300件
年間講演回数 国内トップクラス

北海道から沖縄まで全国で年間300件超の講演。3年に一度の制度改正時期は、1年前から予定がすべてソールドアウトになるほどの需要を誇る。

2020年8月より業界でいち早くZoom講演を開始、遠隔対応にも対応
🏗️
300+
BCP作成支援 事業所数

2024年4月の完全義務化に先立ち、300事業所以上のBCP作成コンサルティングを手がけた。クラウド型BCP簡易作成システム「B作」も共同開発している。

2023年3月 北斗パートナーズ社と共同開発「B作」リリース
🌐
全国
C-SR 30都道府県・60事務所ネットワーク

全国の社会保険労務士ネットワーク(C-SR)の専務理事として、地域ごとのローカルルールに対してもチーム力で対応できる体制を構築している。

一般社団法人 医療介護経営研究会(C-SR)専務理事、2012年設立

小濱道博という専門家の
四半世紀にわたる実績

小濱 道博
小濱介護経営事務所 代表
一般社団法人 ケア・ダイバーシティ・ラボ 代表理事
C-SR 一般社団法人医療介護経営研究会 専務理事
C-MAS 介護事業経営研究会 最高顧問
300
年間講演件数
30+
著書出版数
12
月間定期連載
40年+
コンサル実績年数
1958年 北海道札幌市生まれ。北海学園大学卒業。
札幌市内会計事務所に17年間勤務し、財務・税務を習得。
2000年 介護保険制度施行と同時に、介護経営コンサルティングに転身。
全国でも30件程度しか実例のない、療養病床から老健への転換実務を担当するなど、 医療・介護連携領域の知見を早期に確立。

「制度の翻訳者」として、四半世紀

会計事務所での17年間の税務・財務実務を起点とし、2000年の介護保険制度施行と同時にコンサルティングに転身。以来、25年以上にわたり全国の介護現場で指導を重ねてきた。勤務時代を含めると40年以上のコンサルティング実績が、運営指導対策における「行政の視点」を体得させている。

運営指導対策においては、業界で史上初となる専門書を出版し、15年以上の現地直接指導を重ねた。複雑な介護保険制度と多忙な現場の架け橋となり、定期顧問先の多くで「指導項目ゼロ」を継続的に実現してきた。

運営指導対策 加算算定 処遇改善加算 LIFE活用 BCP策定・訓練 生産性向上 育成就労制度 AI・ICT活用 経営情報提出義務化 財務情報公表

定期連載媒体(毎月12本)

日経ヘルスケア 「小濱道博の介護経営を斬る」2014年6月より連載継続
Visionと戦略 「制度・報酬改正の動向と介護経営戦略」
月刊シニアビジネスマーケット 「新・介護保険ビジネス」
ケアビジネスオンライン 「小濱道博の介護経営よもやま話」
税理士.ch(BIZUP) 「小濱道博先生の介護特化塾」
NDソフトウェア 「経営をサポートするナレッジコラム」

よくあるご質問

対応しているサービス種別を教えてください。 +
訪問介護・通所介護・居宅介護支援(ケアマネ事業所)・特別養護老人ホーム・介護老人保健施設・グループホーム・小規模多機能など、幅広いサービス種別に対応しています。また、障害福祉サービスの運営指導対策にも対応可能です。まずはご相談ください。
運営指導の通知が来たばかりでも依頼できますか? +
可能な限り対応いたします。ただし、指導の直前よりも1〜3ヶ月前にご相談いただける方がより実効的な改善が可能です。通知が届いた時点でお連絡いただければ、緊急対応の相談をさせていただきます。
全国どこでも対応できますか? +
基本的に全国対応しております。旅費実費(交通費・宿泊費)は別途ご負担いただきますが、遠方の施設からも多くご依頼をいただいています。2020年8月より業界でいち早くZoom活用のオンライン支援を開始しており、遠方・移動が難しい場合はZoomでの対応も可能です。
1回の訪問でどこまで対応できますか? +
施設規模や課題の複雑さによりますが、1回の訪問(10時〜15時)で、主要な書類・記録の確認、算定状況の点検、職員へのヒアリング訓練・フィードバックまで対応します。複数サービス展開・複数拠点の場合は、複数回対応が必要となる場合があります。
定期顧問はどのような契約形態ですか? +
定期顧問は完全オーダーメイドです。最初に施設に伺っての打ち合わせ・幹部職員へのインタビューを経て、コンサルティング企画書をご呈示いたします。月1回の訪問指導を基本に、施設の状況に合わせた体制を設計します。
運営指導対策以外の課題にも対応できますか? +
定期顧問では、運営指導対策のほか、加算算定支援・LIFE活用・生産性向上・処遇改善加算対応・財務情報公表対策・経営情報提出代行・BCP策定・外国人材(育成就労)活用など、経営全般の課題に包括的に対応します。地域ケアマネジャー向け定期研修の開催支援も実施しています。
CAMP法定研修SaaSとの違いは何ですか? +
CAMP法定研修SaaSパッケージ(kohamakaigo.com)は、法定研修記録の管理・職員受講管理を年額45,000円(税別)で提供するシステムサービスです。運営指導対策コンサルティングは、書類・記録・算定状況の実態的な点検と職員へのヒアリング訓練まで踏み込む「直接指導型」のサービスです。両者を組み合わせることで、より万全な体制を構築できます。

運営指導に「備える」か、
「指摘を受けてから動く」か。

運営指導で指摘ゼロを実現した施設に共通するのは、
日常の記録・算定・職員教育の積み上げと、専門家による定期的な実態確認です。

15年+
専門実績
0件
定期顧問先
指導項目ゼロ
30冊+
著書出版
Amazon No.1多数
300件
年間講演
全国対応
無料相談受付中
施設の状況をお聞きし、最適なサービスをご提案します。
訪問コンサル・職員研修・定期顧問、いずれもご相談ください。
Zoom対応も可能ですので、全国どこからでもお問い合わせください。
お問い合わせ・無料相談はこちら →

お問い合わせいただいた後、ご状況をお伺いのうえ、最適なサービスをご提案いたします。
強引な営業等は一切行っておりません。

📋 ご相談の際にお知らせください
①サービス種別(通所・訪問・居宅・施設系など) ②職員数 ③直近の運営指導時期または通知の有無 ④現在の主な課題(記録・加算・研修記録など)
これらをご連絡いただくと、よりスムーズにご提案が可能です。